
割安で大きな保障を手軽に得られる定期保険。
設定を少し変えるだけで、全然性質の異なるものになります。この仕組みを使って、賢く保険を利用しましょう。
全期型
○保険期間中は,更新がないためずっと同じ保険料。
○保険料は更新型に比べると保険期間が長くなるため高くなる。
○長期間同じ保障を買う場合は、最終的に更新型より保険料は安くなる。
○保険期間が長いと期中で解約返戻金※が発生。

更新型
○一定期間ごとに保険料が上がる。
○全期型に比べ保険期間が5年、10年と短く保険料は安くなる。
○新しい保険にいいものが出てきて、期間の中途で解約して掛けかえる場合は期間の長い全期型よりも損を少なくできる。
TVや広告で見かける保障に対してものすごく安い保険はたいてい更新型の保険料を提示していることが多いようです。

45歳時点では全期型は57,990円もする。更新型はわずか14,220円。ところが更新型を80歳まで掛けた場合、総支払保険料を約910万円多く支払う。
また全期型の場合、多額の解約返戻金がたまっていく、かたや保障は65歳まででよく、少しでも毎月の支出を減らしたい場合は更新型、もしくは65歳までの定期保険(月払い約21,000円位、総支払い保険料約516万円)というかけ方がオススメ。


全国47都道府県、企業向け保険相談取り扱い件数5,265件(平成20年)
昨年、労災・賠償保険の年間相談受付件数、325件
法人保険事故処理件数年間平均92件
現在、インターネット販売による企業向け保険相談にて、多くの取り扱い件数を誇る。
大手損害保険会社・法人保険営業・事故処理業務等、広く従事。
外資系大手生命保険会社にて、生命保険集中研修。
専門課程取得ライフコンサルタント認定(9900389340)
損害保険特級(一般)資格取得
変額保険資格
証券2級外務員資格・特級損害調査資格取得
厚生労働省ファイナンシャルプランナー技能士認定(F20210644108号)
全国MVPタイトルを2種目で獲得。
主席にて保険会社退社後、
有限会社東京リスクマネジメント設立
AFP資格取得、特定非営利活動法人日本ファイナンシャルプランナーズ協会加盟(No.39422473)
法人保険の大量のトラブルを解決していくうちに、それぞれ職業により発生するトラブルはほとんど同じだということに気づきました。
法人保険の保険金が出る・出ないでトラブルになるのもほぼ一緒。
いまはネットで私のような専門家からアドバイスを受けられる時代です。
もしあなたが法人保険でお悩みであれば、今すぐご連絡ください。
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