保険なんてどこで加入しても一緒だ!
そんなことを思っていませんか?

『いちいち考えるのも面倒だし、適当に加入するよ。』

そうですよね。
そう思われるのは、あなただけではありません。
私もそう思っていました。

実は事故でのつらい経験や、専門家による保険の見直しをし
たことのない、ほとんどの方が どこで加入しても一緒だと思っ
ているのです。

『万一のときのための保険なのに、
これじゃまったく役に立たないじゃないか!』

『あれだけ保険料を支払ったのに、
ほとんど戻ってこない、これじゃ意味がないじゃないか!』


一方、

『本当に保険に助けられた。』

『あの時ちゃんと保険料を支払い続けたおかげで、
豊かなセカンドライフが送れる。』


保険によって不幸になる人、保険によって幸せになれる人。
その分かれ道は、実に簡単なところにあります。
まずはお聞きください。



私は東京リスクマネージメントの社長をしております大室順一郎と申します。
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はじめまして。

平成5年8月。

私が事故を起こしてしまったときのことです。

実はまだほとんどローンを払い終えていない、新車の四輪駆動車を全損にしてしまったのです。
大雨の悪路で、池のような水溜りにはまり、そのまま車が横転。

幸い、怪我はなかったのですが、車は見るも無残な姿になり、
足が震えているのがはっきりと分かりました。
そして放心状態の中、すがるように保険会社に連絡を取ったのです。

しかし、
数日たっても一向に連絡が来ない。
不安に駆られてこちらから連絡を取りました。

保険会社の支払い担当者は、事務的に

『走行していた道が、非公道である可能性があるので、
お支払いできませんね。』


それを聞いた時には、目の前が真っ暗になりました。
『これから存在しない車のローンを、4年間も払い続けるのか。。』

独特の専門用語で説得され、何も言い返すことができませんでした。
途方に暮れた私は、祈るような思いで証券の隅に書いてあった代理店
の方に電話をしてみたのです。

すると、事態は一転。

保険会社の交渉や、鑑定人との交渉など、すべての窓口になってくれ、
1週間後、スムーズに保険金が私の口座に支払われたのです。

当時の私にとっては、まさにスーパーマンでした。
その出来事が、私が保険業界の門を叩くきっかけとなったのです。

その後、私は『売り上げ至上主義』の保険業界で

『お客様を守るには、どう行動したらよいのか。
どの知識が必要となるのか。』

『お客様にとっていい商品とはどんな商品なのか。』


ということを必死になって吸収しました。

おかげさまで、かなりのお客様に支持され、急速に売り上げを伸ばし、
代理店として会社を立ち上げるまでになりました。

独立後も、地域のお客様のご支持をいただき、指折りの契約件数を誇っております。

しかし、
私どものPRべた、営業べたのせいで、単なる保険屋さんと思われてしまっているのが現状です。
また、多くの方が弊社の名前を一度も知ることなく、あまり考慮せずに、保険に加入されているのです。

そこで、あなた様にお願いがあります。

もし、
このサイトの中であなたのご興味を引くサービス・商品がございましたら、
資料を請求していただけないでしょうか?

私どもはお客様のご迷惑になるようなしつこい営業・勧誘は一切いたしておりません
もし、必要でしたら一言付け加えてください(笑)

あなた様にとって、保険料コストの削減・キャッシュフロー効率アップなどのメリットはあっても、リスクは一切ございません。

あなた様は下記メールを送信するだけ。
では、お会いできるのを楽しみにしております。

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