
「保証」という言葉には「請け合う」「賠償責任を負う」などの意味があって、「保証人を立てる」「品質を保証する」といった場合に使われるのがこの言葉です。
そのため「所得を保証する」といういい方は、かなり限られた場合にしか、使われないでしょう。
ちなみに、「補償」には「損害を償う」という意味があり、所得補償保険というのは「所得が減った損害を保険によりカバーしてもらう」という商品です。
所得補償保険は、損害保険に属するものなのです。
さらに「保障」という言葉もあり、これには「守る」という意味があります。
所得補償保険に似ているといわれる「収入保障保険」は、生命保険に属するものです。
保険には「生活を保障するもの」というニュアンスがあり、病気や死亡などの事態が起こっても、その後の生活を守ることができるように、加入するのが生命保険や医療保険です。


全国47都道府県、企業向け保険相談取り扱い件数5,265件(平成20年)
昨年、労災・賠償保険の年間相談受付件数、325件
法人保険事故処理件数年間平均92件
現在、インターネット販売による企業向け保険相談にて、多くの取り扱い件数を誇る。
大手損害保険会社・法人保険営業・事故処理業務等、広く従事。
外資系大手生命保険会社にて、生命保険集中研修。
専門課程取得ライフコンサルタント認定(9900389340)
損害保険特級(一般)資格取得
変額保険資格
証券2級外務員資格・特級損害調査資格取得
厚生労働省ファイナンシャルプランナー技能士認定(F20210644108号)
全国MVPタイトルを2種目で獲得。
主席にて保険会社退社後、
有限会社東京リスクマネジメント設立
AFP資格取得、特定非営利活動法人日本ファイナンシャルプランナーズ協会加盟(No.39422473)
法人保険の大量のトラブルを解決していくうちに、それぞれ職業により発生するトラブルはほとんど同じだとということに気づきました。
法人保険の保険金が出る・出ないでトラブルになるのもほぼ一緒。
いまはネットで私のような専門家からアドバイスを受けられる時代です。
もしあなたが法人保険でお悩みであれば、今すぐご連絡ください。
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