■はじめてのお客様へ


2007年01月07日 14:45
はじめてこのサイトへいらしてくれた方へ


はじめまして。
来店ありがとうございます。

このサイトをご覧になって、

『インターネットで保険、ちょっと不安だなあ。遠距離で顔も見れないし。。』
『どこの馬の骨ともわからない会社に任せていて本当に大丈夫なのか?』
『契約後のフォローはどうなんだろう。。』

なんてちょっと不安に思いませんでした?
そうですよね。


でも、ご安心ください

お客様の見舞われるトラブルのほとんどが、弊社が解決してきた膨大な事故・
トラブル事案の中にあり、電話や郵便で円満に解決してきたトラブルです。


弊社は仕事の保険にこだわって、全国のお客様へ保険を提供しています。
そのため通常の保険代理店では考えられないくらい経験・事例を蓄積して
います


その生命線ともいえる事故処理ノウハウを元に迅速に事故解決に当たります。
また被害が甚大な場合は、専門の調査員を全国へ迅速に派遣しています。


その証拠に弊社のお客様のほとんどの方は、トラブルを経験されたご契約者
の紹介で成り立っています。


ご契約を頂いてから、本当のお付き合いが始まると考えています。
安心してご相談ください。



                              代表取締役 大室順一郎
 
こんな仕事やめてやろうと思った。。

【プロの保険仲介人は、アメリカでは弁護士や医者に次ぐ地位の高い
職業地位にある。日本でそうなるのも時間の問題でしょう。】



そんな甘い誘い文句に打たれて、この業界に飛び込んだ。」


実際、ふたを開けてみると『保険屋』は、飛び込み営業先でも邪険に扱われ
自分が信じていた「理想」とは大きくかけ離れている世界。


ノルマに追われ、お客さんに無理やり契約を押し込む。
お客様が困っていても、親身に事故対応しない保険金支払いスタッフ。

『保険屋』が煙たがられても、しょうがない環境だった。

いつやめようと真剣に考えていた。


私は自分を信頼してお金を預けてくれたお客様に対して、ただならぬほど強い感謝の
気持ちを持っていました。


何とかして『自分にお金を預けてくれた恩』を返したい。

その一心で、契約・事故処理について毎晩、仕事が終わってから勉強するようになり
ました。
契約を作る際も、事故の際にお客様が困ることのないよう、お客様の仕事を考え一つ
一つ時間を掛けて設計をしていました。
事故の際もすっきり解決するまで執拗に関わりあいました。
示談書や保険金請求の書類も、お客様が困らないよう完成したものを一部一部おつく
りしていました。


毎日、お客様のことを考えて当たり前のことをしていました。
すると、


『俺の知り合いの会社なんだけど見てやってくれないか?』
『事故で困っているんだけど相談に乗ってやってください。』


そんな相談がひっきりなしにくるようになったのです。
どうやらこの私の行動は業界では当たり前のことではなかったようです。


その当たり前のサービスをお客様との距離に関係なくご提供するのがこのサイトの目的です。


このサイトでは、ご契約いただいたお客様が常にご安心いただけるよう、当たり前のサー
ビスを距離に関係なくご享受いただけることを補償いたします。