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『火災保険って沢山種類があるけど、はっきり言って種類が
ありすぎてよくわからない。
特にビジネスで保険をかけるには心配な部分がきちんと補償
されるのかどうか、不安だ。。』
このプランの設計はそんなお客さまの声から始まりました。
それぞれのビジネスリスクにあわせて、お客さま専用のビジネス
火災保険が出来ないものか。
そこで弊社で取り扱っている実際の事故事例から業種ごとに
必要だと思われる補償を抜き出し、専用にオーダーメードの
火災保険を設定し、とことんこだわってこのプランが完成しました。
今までの火災保険の補償内容はもちろん、それにプラスして、
あなたのビジネス状況をお聞きし、必要な補償を無料で
オーダーメード設計します。
通常の火災保険で補償される、火災、落雷、爆発、水災など
の補償はもちろんビジネスのために、かつては別々に手配しなく
てはならなかった、
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■施設賠償責任
事務所、店舗、倉庫などの施設の所有・使用・管理が原因となって、
お客さまや第三者にケガをさせたり、物を壊してしまい法律上の賠償責任を負った。
⇒給排水設備からの漏水で階下に被害を与えた。
⇒お客様が店舗内で転倒し、ケガをしてしまった。
■施設賠償責任
従業員の不注意など施設の用法に伴う業務の遂行が原因となって、
お客さまや第三者にケガをさせたり、物を壊してしまい、法律上の賠償責任を負った。
⇒スープをこぼし、お客さまの洋服を汚してしまった。
⇒案内した商品がお客さまの洋服に引っかかり、洋服を損傷した。
■生産物賠償責任(PL保険)
製造または販売した製品の不備・欠陥などが原因で
引渡し後、お客さまや第三者にケガをさせたり、物を壊してしまい、法律上の賠償責任を負った。
⇒提供した食事で食中毒を起こしてしまった。
■休業損害補償
対象施設が偶然な事故により損害を受け、営業不能となり、休業損害が生じた。
⇒店舗が火災により焼失し、営業が出来なくなった。
⇒隣接するアーケードが風災により損壊し、営業不能となった。
■借家人賠償責任
借用戸室を偶然な事故により損壊し、貸主に法律上の賠償責任を負った。
⇒物をぶつけ、テナントの壁に大きな穴をあけてしまった。
⇒ショールームの板ガラスを誤って破損してしまった。
■什(じゅう)器・備品、商品・製品、現金の補償
偶然な事故により、所有物に損害が出てしまった。
■高価な什(じゅう)器・備品を誤って破損させた。
⇒破損損害の補償
■金庫に保管していた業務用現金を盗難された。
⇒現金盗難の補償(ただし設備・什(じゅう)器を保険の対象にした場合)
■倉庫に保管された商品・製品が盗難された。
⇒商品・製品の盗難補償
■ショールームのショーガラスが割れてしまった。
⇒定着板ガラスの補償 |
といった補償をそれぞれ個別に契約する場合に比べ、
割安な保険料で手配することができます。
無料であなたのビジネスにぴったりとした火災保険を設計いたします。
詳しくは下記フォームから今すぐお問い合わせください。
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事業リスク請負人:大室順一郎
全国47都道府県、企業向け損害保険相談取り扱い件数
5,265件(平成20年)
昨年、労災・賠償保険の年間相談受付件数、325件
事故処理件数年間平均92件

大手損害保険会社・損害保険営業・事故処理業務等、広く従事。
外資系大手生命保険会社にて、生命保険集中研修。
専門課程取得ライフコンサルタント認定(9900389340)
損害保険特級(一般)資格取得
変額保険資格
証券2級外務員資格・特級損害調査資格取得
厚生労働省ファイナンシャルプランナー技能士認定(F20210644108号)
全国MVPタイトルを2種目で獲得。
主席にて保険会社退社後、
有限会社東京リスクマネジメント設立
AFP資格取得、特定非営利活動法人日本ファイナンシャルプランナーズ協会加盟(No.39422473)
大量のトラブルを解決していくうちに、それぞれ職業により発生するトラブルはほとんど同じだとということに気づきました。
保険金が出る・出ないでトラブルになるのもほぼ一緒。
いまはネットで私のような専門家からアドバイスを受けられる時代です。
もしあなたがお悩みであれば、今すぐご連絡ください。
⇒会社概要


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