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<title>与信管理の決定版　売掛債権ガードプラン</title>
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<title>売掛債権ガードプランの詳細について</title>
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    保険金をお支払いする場合
  
  
    ...</summary>
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<name>muro</name>
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<email>info.hoken110.net</email>
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<![CDATA[<p>　</p>
<p>　</p>
<table border="1" style="border-collapse: collapse" bordercolor="#008000" width="700" height="786" bordercolorlight="#008000" bordercolordark="#008000" cellpadding="5" cellspacing="5">
  <tr>
    <td width="694" bgcolor="#008000" height="30">
    <p align="center"><b><font color="#FFFFFF">保険金をお支払いする場合</font></b></td>
  </tr>
  <tr>
    <td width="689" height="170">
    <p>・次の各号のいずれかの場合において当該債務者が債務を履行しないとき<br>
    <br>
    （1）債務者に破産手続の開始、民事再生手続の開始、会社更生手続の開始、<br>
    会社整理の開始もしくは特別清算の開始の申立があったとき<br>
    （2）債務者が取引金融機関または手形交換所の取引停止処分を受けたとき<br>
    （3）債務者の財産につき強制換価手続が開始されたとき、仮差押命令が発せ<br>
    られたときまたは保全差押としての通知が発せられたとき<br>
    （4）債務者の相続人の全員が相続の限定承認もしくは相続の放棄の申述をし<br>
    たときまたは財産分離の請求がなされたとき<br>
    （5）債務者がその財産につき管理人を置かないままその住所または居所を去っ<br>
    た後１か年間を経過しても当該債務者の生存が確かめられないとき<br>
    <br>
    ・債務者が債務の弁済期日から起算して保険証券に記載された期間を経過して<br>
    も当該債務を履行しない場合において弊社が当該債務につき履行の見込が<br>
    ないと判断したとき<br>
　</td>
  </tr>
  <tr>
    <td width="694" align="center" height="30" bgcolor="#008000"><b>
    <font color="#FFFFFF">保険金のお支払額</font></b></td>
  </tr>
  <tr>
    <td width="689" height="19">1.正味損害額×縮小率≦支払い限度額<br>
    （保険期間中の総支払限度額を超えないものとします。また、累計保険金控除額の設定がある場合には、お支払いする保<br>
    険金の額より累計保険金控除額を差し引いて保険金をお支払いいたします。） 正味損害額は次のように計算いたします。<br>
    <br>
    （当該債務者に対して有する未回収債権額＋保険事故日までの延滞利息）－<br>
    （当該債務者に対して負う債務の額×当該債務者に対して有する未回収債権額＋延滞利息÷当該債務者に対して有する債権総額＋担保権行使による回収額（回収費用控除後））<br>
    <br>
    2.弊社は、事故発生後の契約者または被保険者の普通保険約款に定められた下記義務に起因して被保険者が弊社の承認を得て支出した必要または有益な費用を<br>
    負担します。<br>
    ・損害の防止軽減義務<br>
    ・債務者または第三者（保証人を含みます。）から損害の賠償を受けることができる場合において、その権利の行使または保全について必要な手続を行う義務</td>
  </tr>
  <tr>
    <td width="694" height="30" bgcolor="#008000">
    <p align="center"><font color="#FFFFFF"><b>保険金を支払わない主な場合</b></font></td>
  </tr>
  <tr>
    <td width="689" height="30">
    （1）保険契約者、被保険者またはこれらの者の法定代理人の故意もしくは重大な<br>
    過失または法令違反によって生じた損害<br>
    （2）戦争、外国の武力行使、革命、政権奪取、内乱、武装反乱その他これらに類<br>
    似の事変または暴動に基づく社会的もしくは経済的混乱によって生じた損害<br>
    （3）地震、噴火、津波、洪水、高潮または台風に基づく社会的もしくは経済的混<br>
    乱によって生じた損害<br>
    （4）核燃料物質または核燃料物質によって汚染された物の放射性、爆発性その他<br>
    の有害な特性の作用またはこれらの特性に起因する事故に基づく社会的もし<br>
    くは経済的混乱によって生じた損害<br>
    （5）被保険者が未成年者その他の無能力者と主契約を締結した場合において、法<br>
    定代理人その他の者の追認を受ける時までに生じた損害<br>
    （6）商品に瑕疵があったことによって生じた損害<br>
    （7）被保険者が、債務者が普通保険約款に定める債務を履行していないことを知<br>
    りながら、当該債務者と締結した主契約について生じた損害<br>
    （8）被保険者が、債務者が普通保険約款で定める保険事故の発生のいずれかに該<br>
    当することを知りながら、当該債務者と締結した主契約について生じた損害<br>
    （9）普通保険約款で定める債務の弁済期日から起算して保険証券に記載された期<br>
    間を経過しても当該債務を履行しない債務者に対して、この期間を経過した<br>
    日の翌日以降に商品を引渡したことによって生じた損害</td>
  </tr>
  <tr>
    <td width="694" height="30" bgcolor="#008000">
    <p align="center"><b><font color="#FFFFFF">縮小率、保険期間中の総支払限度額、支払限度額の設定</font></b></td>
  </tr>
  <tr>
    <td width="694" height="19">●縮小率<br>
    一保険契約ごとに個別に縮小率を設定させていた<br>
    だきます。<br>
    ●保険期間中の総支払限度額<br>
    一保険契約においてお支払いする保険金の額の上<br>
    限を定めます。<br>
    <br>
    ●支払限度額<br>
    お取引先に対する債権残高に縮小率を乗じた金額を基準にお取引先毎に設定させていただきます。但し、お取引先の信用状況によっては、お取引先に対する債権残高に縮小率を乗じた金額よりも低い金額の設定となる場合、もしくは支払限度額の設定ができない場合があります。<br>
    <br>
    また、次のいずれかの場合には、弊社は保険期間中においても、貴社へのご通知により通知日から起算して30日を経過した日から、当該取引先の支払限度額を削減する場合があります。<br>
    ①直近決算において、債務超過またはそれに類する状態の場合　<br>
    ②直近決算において、営業・経常・当期利益のいずれかの段階で、3期連続赤字の場合　③金融機関から債権放棄を受けた場合　④株式公開企業の場合で、株価が著しく低下した場合　<br>
    ⑤その他著しく信用状況が悪化していると弊社が判断した場合</td>
  </tr>
  <tr>
    <td width="694" height="30" bgcolor="#008000">
    <p align="center"><b><font color="#FFFFFF">保険料について</font></b></td>
  </tr>
  <tr>
    <td width="694" height="19">保険の対象となる商品、取引先の信用状況と取引高、過去の貸倒実績、貴社の与信管理<br>
    体制等により個別保険契約毎に決定させていただきます。</td>
  </tr>
  <tr>
    <td width="694" height="30" bgcolor="#008000">
    <p align="center"><b><font color="#FFFFFF">お引き受け条件について</font></b></td>
  </tr>
  <tr>
    <td width="694" height="19">・保険契約のお見積もりにあたっては、弊社所定の事前情報開示シートに必要項目を<br>
    ご記入いただき、弊社所定の必要書類と共にご提出下さい。ご提出いただいた情報<br>
    に基づき概算のお見積もりをご案内します。<br>
    ・保険契約を締結する場合は、別途ご捺印いただいた申告書・告知書をご提出いただき、包括契約書を締結します。<br>
    ・保険料率、支払限度額などのお引き受け条件は毎年、見直しをさせていただきます。<br>
    ・尚、ご開示いただいた内容によっては、お見積もりのご呈示および保険のお引き受けができない場合がありますので、ご了承下さい。</td>
  </tr>
  <tr>
    <td width="694" height="30" bgcolor="#008000">
    <p align="center"><font color="#FFFFFF"><b>ご契約に当たっての注意事項</b></font></td>
  </tr>
  <tr>
    <td width="694" height="19">
    ・複数の保険会社による共同保険契約を締結される場合は、各引受保険会社は保険金額または引受割合に応じて連帯することなく、独立別個に引受責任を負担します。<br>
    幹事保険会社は、他の保険会社の代理もしくは代行を行います。<br>
    ・被保険者が別にいらっしゃる場合は本チラシの内容につきまして、必ず被保険者に対する説明をご徹底下さい。<br>
    ・保険契約の申込みの際には、保険契約申込書の記載内容に間違いがないか十分にご確認下さい。<br>
    ・ご契約後にご契約の内容に変更がある場合には、必ず事前に取扱代理店または弊社にご連絡下さい。<br>
    ・保険料を分割してお支払いいただく場合は、第2回目以降の分割保険料につきましては、払い込み期日をお守り下さい。お支払いがない場合には、事故が発生しても保険
    金をお支払いできなかったり、またご契約を解除することがありますのでご注意下さい。<br>
    <br>
    ・保険会社が経営破綻した場合等のお取扱いについて(平成18年4月現在)<br>
    ①引受保険会社の経営が破綻した場合など保険会社の業務または財産の状況の変化によって、ご契約時にお約束した保険金、解約返れい金等のお支払いが一定期間凍結されたり、金額が削減されることがあります。<br>
    ②引受保険会社が経営破綻に陥った場合のご契約者保護の仕組みとして、「損害保険契約者保護機構」があり、弊社も加入しております。この保険は、保険契約者が個人、小規模法人（破綻時に常時使用する従業員等の数が20人以下の法人をいいます。）またはマンション管理組合である場合に限り、損害保険契約者保護機構の補償対象となります。<br>
    ③補償対象となる場合には保険金や解約返れい金は80％まで補償されます。ただし、破綻時から3ヶ月までに発生した事故による保険金は100％補償されます。<br>
    <br>
    ・代理店は保険会社との委託契約に基づき、保険契約の締結・保険料の領収・保険料領収証の交付・契約の管理業務等の代理業務を行っております。したがいまして弊社とご締結いただいて有効に成立したご契約につきましては、保険会社と直接契約されたものとなります。<br>
    <br>
    万一事故が発生した場合は、ただちに弊社または保険会社にご連絡下さい。</td>
  </tr>
</table>

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<title>売掛債権ガードプラン　よくある質問</title>
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<modified>2007-11-15T01:43:28Z</modified>
<issued>2007-11-12T05:40:13Z</issued>
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メールのみで申し込みは可能ですか





  
    
   ...</summary>
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<name>muro</name>
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<email>info.hoken110.net</email>
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<![CDATA[<html>

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<title>メールのみで申し込みは可能ですか</title>
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<body>

<table border="0" cellpadding="5" cellspacing="5" style="border-collapse: collapse" bordercolor="#111111" width="600" id="AutoNumber1" height="1083">
  <tr>
    <td width="100%" bgcolor="#FFCC66" height="16"><b>
    Ｑ１　：保険対象債権となる「継続的商取引」とはどのような契約ですか？</b></td>
  </tr>
  <tr>
    <td width="100%" height="32">Ａ１　：継続的商取引の定義は以下の通りです。<br>
    <br>
    個々の取引を一定期間でとりまとめて、所定の期日に代金決済を行う取引を言います。<br>
    商品受発注・納品・代金決済方法等を定めた「基本契約書」が締結されていることを原則としますが、取引実態として、以下の要件が満たされていれば可です。<br>
    <br>
    ・一定期間に反復して取引が行われる。 <br>
    ・代金決済条件が一定 <br>
    （但し、決済期間は180日以内の取引先を対象としていますのでご注意下さい）。 <br>
    （例）卸売Ａ社　→　小売Ｂ社　間の売買取引 <br>
    ○決済条件　　：毎月末締め、２ヶ月後現金払 <br>
    ○スケジュール：９月に販売した代金が、１１月末に現金決済される。 <br>
    →　この掛け売り代金が保険の対象！ <br>
　</td>
  </tr>
  <tr>
    <td width="100%" bgcolor="#FFCC66" height="16"><b>Ｑ２　：最低保険料は？</b></td>
  </tr>
  <tr>
    <td width="100%" height="32">Ａ２　：３０万円です。<br>
    ※最低保険料とは、保険証券を発行するのに最低限いただかなくてはならない保険料です。</td>
  </tr>
  <tr>
    <td width="100%" bgcolor="#FFCC66" height="16"><b>Ｑ３　：保険対象取引先の選定条件は？</b></td>
  </tr>
  <tr>
    <td width="100%" height="32">Ａ３　：<br>
    原則、取引を行っているすべての取引先となりますが、最低１５社以上を条件に以下の客観的基準によって抽出された取引先を対象とすることも可能です。<br>
    　　　　　　　　<br>
    ＜取引先を絞って補償をかける基準＞<br>
    ・年間販売高が一定金額以上のすべての取引先　<br>
    ・一定時点の債権残高が一定金額以上のすべての取引先<br>
    ・年間販売高の大きい順番に並べた取引先の上位or下位or中抜き（△△位～▽▽位）○○社 <br>
    ・債権残高の大きい順番に並べた取引先の上位or下位or中抜き（△△位～▽▽位）○○社 
    ・○○事業部のすべての取引先もしくは上記イ.～ニ.の条件にて限定する取引先○○社<br>
　</td>
  </tr>
  <tr>
    <td width="100%" bgcolor="#FFCC66" height="16"><b>Ｑ４　：取引先が個人事業主の場合は保険対象外？</b></td>
  </tr>
  <tr>
    <td width="100%" height="32">Ａ４　：過去の延滞歴無し（告知書で確認）であれば、保険対象とできます。</td>
  </tr>
  <tr>
    <td width="100%" bgcolor="#FFCC66" height="16"><b>Ｑ５　：　『世間一般的にみんな入っている保険なの？』</b></td>
  </tr>
  <tr>
    <td width="100%" height="32">
    Ａ５　：1997年の発売以来、１部上場の大企業から伸び盛りの中堅企業まで幅広い層で採用されており、順調に加入企業数・保険料は劇的に増加しております。 
    　　　　<br>
    先進マーケットである欧州では、本保険の加入は商取引の根幹となっているため、加入率はかなり高いものとなっています。日本においても今後、与信管理の近代化に併せ、
    企業にとって必須の保険となりつつあります。</td>
  </tr>
  <tr>
    <td width="100%" bgcolor="#FFCC66" height="16"><b>
    Ｑ６　：『包括付保が条件なんだよね？　ファクタリングでは１社からの選択付保ができるよ。』</b></td>
  </tr>
  <tr>
    <td width="100%" height="32">
    Ａ６　：個々に信用力の異なる取引先を包括的に引き受けすること（大数の法則）により、低い保険料率でのカバーを提供させていただくものです（一般的なファクタリングの保証料率は6～8％）。 
    　　　　<br>
    また、包括的といっても事業部単位、売上高・債権残高規模を基準とした部分付保は可能です（ただし、30社以上）。<br>
    貴社のニーズに合わせ、ご選択下さい。　　　　　　　　　　　　　　 　　　　　</td>
  </tr>
  <tr>
    <td width="100%" bgcolor="#FFCC66" height="16"><b>Ｑ７　：『　保険料（保険料率）の目安は？　』</b></td>
  </tr>
  <tr>
    <td width="100%" height="32">Ａ７　：<br>
    保険対象債権の質（取引先の業界・個々の信用状況）・分散度合い（債務者の数・債権残高・支払限度額の大きさ）により、一律的なものではございませんが、以下を目安とお考え下さい。<br>
&nbsp;　　　　<br>
    ＜保険料事例＞ 　　　　　<br>
    売上高 ： ６０億円　・　債権残高総額：２０億円（年３回転）　 　　　　 　<br>
    支払限度額計： １０億円（保険カバー率５０％）　・　<br>
    保険料率１．５％　　　→　保険料　１０億円×１．５％　＝　１５百万円<br>
    <br>
    <br>
    ※保険料予算を組んでいただく場合のアドバイス。 　　　　<br>
    保険料（率）の目安①売上高 ： ６０億円 経常利益１．２億円　（売上高経常利益率２％） 　　　　　　<br>
    <br>
    →　１５百万円の費用増であってもこの利益水準であれば賄える。 　　　　　　　　 <br>
    逆に５０％の債権保全にあたり、幾らまでの費用増が許されるのかをお客様側でご検討ください。<br>
&nbsp;　　　　<br>
    保険料（率）の目安② 　　　　　　<br>
    →　過去５年間の平均貸倒損失額・保険採用による与信管理コスト削減額等から予算化して頂く。 </td>
  </tr>
  <tr>
    <td width="100%" bgcolor="#FFCC66" height="16"><b>
    Ｑ８：『保険に入ってしまうと与信管理担当の仕事がなくなってしまうよ』</b></td>
  </tr>
  <tr>
    <td width="100%" height="32">
    Ａ８　：　この保険の採用のコンセプトを「新たな債権保全策」「与信管理の一部アウトソース」とお考え下さい。<br>
    取引先からの保証金の徴求や回収期間の短縮等、数々の保全策・リスク軽減策があるかと思いますが、実現させるためには多大な労力を有すばかりでなく取引先との関係悪化等の危険も潜んでいます。<br>
    これを解決し、適正な債権ポートフォリオの構築にこの保険は最適です。</td>
  </tr>
  <tr>
    <td width="100%" bgcolor="#FFCC66" height="16"><b>
    Ｑ９　：（大きな限度額が欲しいため）同一被保険者で重複契約できる？</b></td>
  </tr>
  <tr>
    <td width="100%" height="32">Ａ９　：重複契約はできません。同一被保険者の契約は１契約までとして下さい。</td>
  </tr>
  <tr>
    <td width="100%" bgcolor="#FFCC66" height="16"><b>Ｑ１０　：保険料の分割払いはできるの？</b></td>
  </tr>
  <tr>
    <td width="100%" height="32">Ａ１０　：はい。可能です。</td>
  </tr>
  <tr>
    <td width="100%" bgcolor="#FFCC66" height="16"><b>
    Ｑ１１　：　『与信担当としては採用したいと思っているのだが、社長・営業担当役員が反対している。』</b></td>
  </tr>
  <tr>
    <td width="100%" height="32">Ａ１１　：取引信用保険は「営業部も強力にサポートする保険」とご説明下さい。 <br>
    支払限度額の設定により、与信額の増大（＝既存与信額が企業側で許容できる額である場合、支払限度額がその上乗せとなる）による販売増加および新規先とのｽﾋﾟｰﾃﾞｨｰな取引開始（＝異動承認請求により、支払限度額を追加設定。＜例＞毎月５日請求→１５日or２０日回答）に役立ちます。　　　　<br>
　</td>
  </tr>
  <tr>
    <td width="100%" bgcolor="#FFCC66" height="16"><b>採用するのに保険料以外にかかるお金がありますか？</b></td>
  </tr>
  <tr>
    <td width="100%" height="32">保険料以外は頂きません。<br>
    採用についてきちんと御検討いただくのを前提とし、設計料などは無料としています。</td>
  </tr>
  <tr>
    <td width="100%" bgcolor="#FFCC66" height="16"><b>メールのみで申し込みは可能ですか？</b></td>
  </tr>
  <tr>
    <td width="100%" height="32">
    トラブル防止のため、初回に必ずお電話にて詳しいご要望をお伺いし、ご契約の際、書面にて重要事項をご確認いただきますので、メールのみの完結はできません。</td>
  </tr>
  <tr>
    <td width="100%" bgcolor="#FFCC66" height="16"><b>設計資料はいつ頃、到着しますか？</b></td>
  </tr>
  <tr>
    <td width="100%" height="48">お電話にてご要望をお伺いし、必要書類をメールにて送信いたします。<br>
    その後審査・設計に入りますので、資料完成まで3週間ほど頂きます。</td>
  </tr>
  <tr>
    <td width="100%" bgcolor="#FFCC66" height="16"><b>補償開始はいつから可能ですか？</b></td>
  </tr>
  <tr>
    <td width="100%" height="32">お振込みいただいた保険料が弊社へ着金した日以降であれば、お好きな日をいつでもご指定いただけます。</td>
  </tr>
  <tr>
    <td width="100%" bgcolor="#FFCC66" height="16"><b>申し込みをしてから保険証券はいつ手に入りますか？</b></td>
  </tr>
  <tr>
    <td width="100%" height="32">お申込書と保険料のお振込みが確認でき、書類上の問題がなければ１０日ほどでお手元に到着いたします。</td>
  </tr>
  <tr>
    <td width="100%" bgcolor="#FFCC66" height="16"><b>保険証券を急いでいるのですが、どうにかなりませんか？</b></td>
  </tr>
  <tr>
    <td width="100%" height="32">
    ご依頼いただければ、弊社にてお申込書と保険料のお振込みが確認できた翌々日に『付保証明』（保険加入済みであることを証明する書類）を発行させていただきます。</td>
  </tr>
  <tr>
    <td width="100%" bgcolor="#FFCC66" height="16"><b>途中で契約の変更は可能ですか？</b></td>
  </tr>
  <tr>
    <td width="100%" height="16">補償の減額・増額、ご解約などご連絡いただければ、必要書類を郵送いたします。</td>
  </tr>
  <tr>
    <td width="100%" bgcolor="#FFCC66" height="16"><b>契約者と被保険者が異なる契約は可能ですか？</b></td>
  </tr>
  <tr>
    <td width="100%" height="16">はい、可能です。お電話にてその旨をお伝えください。</td>
  </tr>
  <tr>
    <td width="100%" bgcolor="#FFCC66" height="32"><b>法人契約をするのに、会社代表者印を作成していません。<br>
    契約できますか？</b></td>
  </tr>
  <tr>
    <td width="100%" height="32">
    代表者印が無い場合、その印鑑が会社の契約印であることを登録する書類をFAXさせていただきます。ご捺印の上、申込書と一緒にご返送ください。</td>
  </tr>
  <tr>
    <td width="100%" bgcolor="#FFCC66" height="16"><b>保険料の振込先を教えてください。</b></td>
  </tr>
  <tr>
    <td width="100%" height="272">******************************<br>
    <br>
    【三井住友銀行】<br>
    支店：千住支店　<br>
    口座番号：普通口座6912484　<br>
    <br>
    名義：三井住友海上火災保険株式会社<br>
    代理店　有限会社東京リスクマネージメント<br>
    代表取締役　大室順一郎<br>
    <br>
    ******************************<br>
    <br>
    <br>
    となります。振り込み手数料は恐縮ですがご負担ください。<br>
    オンライン振込みの場合、名義人は入力できる文字数まで入力することで<br>
    お振込みいただけることが多いようです。<br>
    詳細につきましては必ず、ご契約されている銀行へご確認ください。</td>
  </tr>
</table>
<p><br>
　</p>

</body>

</html>]]>

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