

『労災上乗せ保険にはお金がかかる、
でも万一に備えてのことだからしょうがない。』
皆さんこうおっしゃいます。
でも実は先日こんなことがあったんです。
わたしの友人で年間150万円もの労災上乗せ保険料を支払っている貴金属製造業の経営者は、早速このノウハウを使って、すべての手続きを完了させたのですが、今までとまったく同じ補償 額・保険会社にも関わらず、労災上乗せ保険料を年間約56%※圧縮することに成功しました。
※東京商工会議所 業務災害補償共済を利用した場合。
割引率は保険料および過去の損害率により変動します。このため加入状況およ
び保険金のお支払い状況により翌年度の割引率が変更となる場合があります。
東京商工会議所 労災上乗せ共済とは
●昭和60年に、会員企業の皆さまの労働災害リスクに備える、
低廉な共済として発足した制度です。
●会員企業の皆さまが従業員等に対して負う労働災害での災
害補償責任、賠償責任のうち、労働者災害補償保険(以下「政
府労災保険」という)給付金の不足部分を補い、従業員本人
やその家族が十分な補償を受けられるように備えるための
共済制度です。
その他多くの方に喜ばれています。
この方法を活用されている方の声をお聞きください。
■目からうろこでした。弊社では軽自動車1台分のコストが毎年浮く計算になります。結構大きな負担感がありましたので、本当に感謝していますよ。(墨田区・ 鉄鋼製造)
■これだけ下がると眉唾の話だと思いますよね。助かりました。ありがとうございます。
(足立区・プラスチック製造加工)
■有効な提案ありがとうございました。こんな簡単な方法なのに、いままで知らなかったことが、悲しくなりますよ。 (葛飾区・建設業)
弊社ではこの方法について簡単にまとめた無料レポート、
『上乗せ労災、補償はそのまま、コストはグーンと!』を差し上げています。お申し込みは簡単。
ご請求いただいても、ご都合を無視した営業・勧誘などは一切行いません。
安心してご請求ください。


全国47都道府県、企業向け保険相談取り扱い件数16,235件(平成30年)
労災・賠償保険の年間平均相談受付件数、400件超
損害保険事故処理件数年間平均90件超
現在、インターネット販売による企業向け保険相談にて、多くの取り扱い件数を誇る。
大手損害保険会社・法人保険営業・事故処理業務等、広く従事。
外資系大手生命保険会社にて、生命保険集中研修。
専門課程取得ライフコンサルタント認定(9900389349)
損保大学課程専門コースS000685382
変額保険資格
証券2級外務員資格・特級損害調査資格取得
厚生労働省ファイナンシャルプランナー技能士認定(F20210644108号)
全国MVPタイトルを2種目で獲得。
主席にて保険会社退社後、
有限会社東京リスクマネージメント設立
AFP資格取得、特定非営利活動法人日本ファイナンシャルプランナーズ協会加盟(No.39422473)
法人保険の大量のトラブルを解決していくうちに、それぞれ職業により発生するトラブルはほとんど同じだということに気づきました。
法人保険の保険金が出る・出ないでトラブルになるのもほぼ一緒。
いまはネットで私のような専門家からアドバイスを受けられる時代です。
もしあなたが法人保険でお悩みであれば、今すぐご連絡ください。
⇒ 会社概要
⇒ 代表者について

