
保険の世界では「ほしょう」と言う言葉が良く出てきます。
所得補償保険という言葉に使われる「補償」とは「損害を償う」という意味があります。
契約者がケガや病気で働けなくなった場合、本来なら入ってくるはずの収入が止まる、その損害を補償するのが「所得補償保険」なのです。
所得補償保険に似たもので収入保障保険がありますが「保障」とは「守る」という意味があり、収入保障保険は「契約者が亡くなったりした場合でも、生活を守るための保険」という意味合いがあり、生命保険に属する保険です。
「保証」という言葉には「請け合う」「賠償の責任を負う」などの意味があり、「借金などの保証人を立てる」といった場合に、保証という言葉が使われます。


全国47都道府県、企業向け保険相談取り扱い件数16,235件(平成30年)
労災・賠償保険の年間平均相談受付件数、400件超
損害保険事故処理件数年間平均90件超
現在、インターネット販売による企業向け保険相談にて、多くの取り扱い件数を誇る。
大手損害保険会社・法人保険営業・事故処理業務等、広く従事。
外資系大手生命保険会社にて、生命保険集中研修。
専門課程取得ライフコンサルタント認定(9900389349)
損保大学課程専門コースS000685382
変額保険資格
証券2級外務員資格・特級損害調査資格取得
厚生労働省ファイナンシャルプランナー技能士認定(F20210644108号)
全国MVPタイトルを2種目で獲得。
主席にて保険会社退社後、
有限会社東京リスクマネージメント設立
AFP資格取得、特定非営利活動法人日本ファイナンシャルプランナーズ協会加盟(No.39422473)
法人保険の大量のトラブルを解決していくうちに、それぞれ職業により発生するトラブルはほとんど同じだということに気づきました。
法人保険の保険金が出る・出ないでトラブルになるのもほぼ一緒。
いまはネットで私のような専門家からアドバイスを受けられる時代です。
もしあなたが法人保険でお悩みであれば、今すぐご連絡ください。
⇒ 会社概要
⇒ 代表者について

